さがさぽブログ

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夏休みの終わりは、こどもの居場所イベントで!

さが・こども未来応援プロジェクト、NPO法人succaSencaでは、佐賀県内の子どもの居場所を運営していく中での課題解決に向け、居場所運営の発展に繋がっていくいくために、ネットワーク形成を支援し、更なる居場所の充実を図るため、さが・こどもの居場所ネットワーク発足式を開催されます。 また、発足式終了後、15:00からは、「九州沖縄のこども食堂がつながる研修会inSAGA」を開催されます。ぜひ併せてご参加ください。
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Binbun古澤氏、TOJIN茶屋に来訪!!

TOJIN茶屋は佐賀市内の地域振興の中核を成す存在だが耐震強度不足で来年3月に閉館する。突然の訪問にも関わらず丁寧な対応を受ける。この施設には色んな人が集われ、専門職の方々の事務所も併設されており、シナジー効果により企画から実行までスムーズに移行出来る気がする。勿論、似たケースは横浜にもあるが、事業の構成要因となる建物や組織が周辺にコンパクトに集約されており即応性と地域への適応性は格段に高い気がする。また、月イチで“こども食堂”も開かれているらしく、自分が製作に携わった映画もご存じだった。長居はお仕事の邪魔になるので名残惜しくも退散。スタッフの皆さん貴重な話の数々どうも有り難うございました。
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西日本新聞に佐賀県の制度が紹介されました!

佐賀県のふるさと納税によるNPO支援が西日本新聞の記事で紹介されました! 《佐賀県 ふるさと納税(NPO等の支援)》 ⇒http://www.pref.saga.lg.jp/kiji00331962/   「こども宅食」 九州でも続々 孤立防止へ「心の支援」も ふるさと納税の寄付金活用 ひとり親家庭に食品 https://www.nishinippon.co.jp/item/n/525880 #ふるさと納税 #佐賀県 #NPO #子どもの貧困
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TOJIN茶屋廃止のお知らせ

TOJIN茶屋は、令和2年3月31日を持って廃止されます。これまで多くの方々にご利用いただき、本当にありがとう御座います。   当団体は指定管理者として、残りの期間を一生懸命運営していく所存です。半年足らずではあるますが、よろしくお願いします m(_ _)m   尚、廃止理由については、佐賀市市会議員の山下 明子様のご投稿に詳しく説明下さっています。ご精読いただければ幸甚です。山下様ご説明ありがとうござますm(_ _)m
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7/21「こどもものづくり相談室」事前説明会開催!

さが地域ッズサポーターの大門 光さんは、佐賀県嬉野市を舞台にしたアートプロジェクトProjektOのメンバーです。そのProjektO主催する夏休みこども企画「こどもものづくり相談室」が、7月27日(土)、28日(日)/8月2日(土)、3日(日)に開催されます。その事前説明会が7月21日に行われます。ご興味のある方は、ご参加下さいm(_ _)m
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お寺de親子の癒し祭大盛況!

【小城市牛津エリア】お寺de癒しの親子祭 今日も元気に、小城エリア坂本です(∩´∀`)∩ 蒸し暑い日が続いております。 晴れてなくても、熱中症に要注意です! 気が付くと、水分を摂ってない!トイレに行ってない! そんな時は、すぐに水分補給してくださいね。経口補水液もおすすめです。備えあればです♪ 前日の大雨で開催できるか不安でしたが、太陽のような先生方が5人も集うと暑すぎず、ちょうどいいイベント日和となりました。 7月5日金曜日。 小城市牛津町の寿泉寺で親子祭を開催しました。 15組の親子に参加頂きました。 ヨガ・ヘッドマッサージ・手相占いでママ達を癒しました。 開会のあいさつに、寿泉寺のご住職がお話されました。 小城市出身の県議会議員 池田 まさやす議員と 小城市牛津町の市議会議員 永渕 和正議員がかけつけてくださり ママ達に、ねぎらいの言葉で励ましてくださいました。 アンパンマン音頭でみんなで身体を動かしいよいよ祭スタート!! ヨガの先生は、現役ママなので、どこがガチガチなのか、呼吸が浅くなりがちなのもおみとおしです(^_-)-☆ ヘッドマッサージの先生は、この日のためにブレンドしたアロマオイルを炊いて 頭からデコルテまでほぐしていきます。 手相占いでは、ママ達は真剣にお悩みや相談を打ち明けている様子でした。占いをおえたママ達の表情は明るく笑顔でした。 今回で二回目となる、親子の癒し祭。 時間がスケジュールどおりにいかず、参加者の方にご迷惑をおかけした反省点を活かし 次回はオンタイムで運べるよう改善していきたいと思います。 この会は、参加してくださる親子の皆さんや、地域の方々が会場や託児、講師や設営になど協力いただいております。 参加してくださった親子の皆さん、講師・託児の先生方 場を提供し、会場の準備もしてくださった寿泉寺の皆さん 池田 まさやす議員、永渕 和正議員、 この取り組みを支えてくださるT先生、ありがとうございました。 地域で、色んな形で、親子をいやして、出かけられるような取り組みを細くとも長く継続できる仕組みづくりをしていけたらと思います。 ↓さがのイベントといえば↓さがじかん! http://www.sagajikan.com ※当日の写真は、拡大してもはっきりわからないように加工しております。集合写真のデータをご希望の参加者の方は地域ッズ坂本にMessengerにてメッセージください。 名簿でお名前確認できる方にのみ写真をデータで送らせて頂きます。
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佐賀県みやき町で語られる音楽家になったきっかけと夢~今井了介~

~佐賀県みやき町で語られる音楽家になったきっかけと夢~ さが地域ッズサポーター(地域おこし協力隊)は、「子育てし大県さが」のもと、子育て世代が子育ての悩みなどについて、気軽に地域の人に相談できるような環境づくりのため、地域と子育...
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7/1「フードバンクさが」始動!

7月1日からフードバンク事業を開始いたしました。 これまで「フードバンクさが」のしくみづくりや、寄贈いただいた食品を大切にお預かりし、安全に必要な場所へ人へと繋ぐためのマニュアルづくりをすすめてきました。 今回、寄贈いただいたことで、しくみやマニュアルを確認する作業もでき、本当に感謝しています。 「ありがとうございました。」 今回、寄贈いただいた食品です。
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「休眠預金活用cso対話集会」メディアで報道!

 10年以上出し入れのない「休眠預金」を民間の公益活動に生かす制度が本年度から始まるのに伴い、活用策を考える勉強会が5日、佐賀市で開かれた。子どもの貧困支援や空き家対策などに取り組む県内外の活動団体の関係者25人が、新制度への理解を深め、地域の諸課題の解決に向けた活用策を巡り意見交換した。  公益財団法人「佐賀未来創造基金」(山田健一郎代表理事)が開いた。新制度は「経済的困窮など課題を抱える子どもの支援」「働くことが困難な人への支援」「安心・安全に暮らせるコミュニティーづくりへの支援」など7項目を優先課題に挙げ、団体ごとに最大1億円か2億円を最長3年間助成する。初年度の助成額は全国で30億円強という。  勉強会では、実行団体に選ばれるにはガバナンス・コンプライアンス体制を備えていること、事業費の20%に当たる自己資金・民間資金の確保が必要なことなどの注意点を確認した。その上で「空き家の発生を防ぐ事前対策に取り組みたい」「医療的ケアが必要な児童への支援内容の理解統一を図りたい」など活用策についてアイデアを出した。  新制度は9月に資金助成の窓口となる「資金分配団体」を決定、10月ごろから資金分配団体が実行団体を公募、選考し、助成を開始する予定。佐賀未来創造基金は、九州エリアの資金分配団体への認定を目指している。 10年以上取り引きがないいわゆる「休眠預金」が今年から災害支援といった公益活動に利用されることを受け、このほど佐賀市でNPO法人などを対象に説明会が開かれました。 「休眠預金」とは10年以上にわたって取り引きがない口座の預貯金のことで、全国で毎年約1200億円にのぼると言われています。 去年「休眠預金等活用法」が施行されたことで、災害支援や子供の貧困など社会的課題の解決に取り組む団体の活動資金に充てられることになりました。 今月5日には、佐賀市で県内外のNPO法人など21団体約30人を対象に説明会が開かれました。 制度では公益活動などを条件に、公募で選ばれた民間団体に助成や出資、貸付けが行われます。 一方で、休眠預金となってしまっても、金融機関の窓口に行けば預貯金はいつでも引き出すことができることになっています。
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8/24開催「子どもの居場所と支援者の”縁結び”交流会」

子どもの居場所を知り、何かできることがないかとお考えの企業や団体にとっては、最初の一歩を踏み出していただく機会です。 また、子どもの居場所に携わるみなさんは、企業や団体の取組みなどを知る機会です。 第1部は、湯浅氏の講演 第2部は、子どもの居場所と支援者・支援を考えている企業や団体が出会い、つながる交流会
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