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佐賀新聞「ろんだん佐賀」よりみちステーション代表の小林由枝さんの記事

佐賀新聞の毎週日曜日のオピニオン面(4面)に掲載している「ろんだん佐賀」の2019年の執筆者に、よりみちステーション代表の小林由枝さん(武雄市)が選ばれました。小林さんは、こどもの居場所づくり関連で当団体にも多大なご協力を頂いています。
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平成30年住宅・土地統計調査の結果発表、佐賀県の空家7,000戸増加!

平成30年住宅・土地統計調査の結果が総務省より発表されました。これは5年ごとに我が国の住宅とそこに居住する世帯の居住状況、世帯の保有する土地等の実態を把握し、その現状と推移を明らかにする調査です。
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アジア圏以外からのお客様:PORTA NOVA

空家を活用したゲストハウス「PORTA NOVA」ご利用者の約64%が海外の方で、国籍は韓国、中国、台湾のアジア圏のお客さんです。 本日(4/25)トルコからお客さんがいらっしゃいました! うれしいですね!!
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駄菓子選びは主体性育成です。納得!!

小林由枝さん(よりみちステーション代表)こばやし・よしえ 1971年生まれ、岡山県倉敷市出身。兵庫教育大卒。95年、結婚を機に武雄市に移住。子育てサークル、サポーターの活動を経て2012年に放課後の子どもの居場所づくりを始める。15年に「よりみちステーション」と改称し3カ所運営。県教育委員。大学生の息子2人と小学生の娘を子育て中。武雄市。
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さが子どもの居場所のFacebookページが出来ました!

さが子どもの居場所のFacebookが出来ました。平成30年度の子どもの居場所の活動内容は、子育てし大県さがのFacebookに投稿しておます。是非、ご覧ください。これからは、このさが子どもの居場所に投稿しますので、よろしくお願いします。https://m.facebook.com/sagakosodate/【お知らせ】子どもの居場所ポータルサイトに「子どもの居場所のほん」デジタルブックを掲載しています。プリントアウトできるので、是非ご活用ください。※子どもの居場所ポータルサイト http://saga-codomo.com/さが子どもの居場所のFacebookページが出来ました! http://bit.ly/2v00vjD #居場所 #こども #子どもの貧困 #子ども食堂 #子ども #貧困 #子ども宅食 #相対的貧困 #絶対的貧困 #OECD #経済協力開発機構 #ひとり親家庭 #貧困の連鎖
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PORTA NOVA が危ない!ご支援を!!

2019年4月4日のゲストハウス「PORTA NOVA」に隣接するクリーク(水路)の状況です。梅雨の時期が、マジに心配です。「PORTA NOVA」への宿泊プランを返礼品にしたクラウドファンディングを実施しています。どうか!ご支援をお願い致します m(_ _)m
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ゲストハウス「PORTA NOVA」事例を全国コミュニティ財団協会で報告!

3月21日に当団体理事長の山田健一郎が、一般社団法人全国コミュニティ財団協会の設立5周年 年次大会にて、「空き家の計画的利活用」と題してゲストハウス「PORTA NOVA」事例を登壇しお話ししました。 事例として発表した「PORTA ...
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「唐津ゲストハウス 少女まんが館Saga」1周年!

昨年の1月に、佐賀県でお2人のUターン女性がゲストハウスを立ち上げされていると言う話を聞き、ゲストハウス「PORTA NOVA」 の参考にしたいと視察を行いました。訪問したのは、古民家を改装したゲストハウス「萬宿ハトムギソウ - 鳩...
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食品ロスを減らせ!「フードバンクさが」設立!!

まだ食べられるのに捨てられる「食品ロス」を減らし、有効活用する団体「フードバンクさが」が21日、佐賀市エコプラザで設立総会を開いた。食品企業の過剰在庫や包装破損などで流通できない食品を、子ども食堂など必要な団体に無償提供し、地域づくりの活動を支えていくことを誓った。  総会には関係者約50人が出席。設立呼び掛け人代表の干潟由美子さんが「食の大切さを見つめなおし、食を通じて人々をつなぐことで助け合いの地域福祉を応援していきたい」と述べ、会則や予算、干潟さんを団体代表とする役員選任など4議案を承認した。  総会に先立ち、各地のフードバンクや子ども食堂に食品を提供し、廃棄減につなげているスーパー「ハローズ」(岡山県)で食品管理を担当する太田光一さんが講演した。  太田さんは「日本の食品ロスは年間646万トン。国民1人当たり、毎日おにぎり一つを捨てていることになる」と指摘。商業施設での売れ残りや工場での過剰生産を原因に挙げ「食品を必要としている子どもはたくさんいるし、提供側も食品廃棄費用の削減につながる。佐賀でも地域で協力する態勢を整えてほしい」と語った。  また、太田さんは「さまざまな企業や団体が協力し合い、特定の食品に偏らず、多くの種類を提供していくことが大切」と指摘した。
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子ども食堂でインドネシア留学生が竹製の打楽器演奏!

3月19日の佐賀こども食堂には、佐賀大学に留学されているインドネシアの学生の皆さんが、アンクルン(Angklung) と言うインドネシアの竹製の打楽器の演奏されました。
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